Remark-Scape

 提供サービス    

What We Do

基礎作り

戦略立案
データ分析
フォーカスグループ
市場調査
ポジショニング
トレーニング
コンテンツ戦略

デジタル

ウェブサイトデザイン開発
UI / UX
情報アーキテクチャー
ワイヤーフレーミング
プロトタイプ
CMSカスタマイズ
マーケティングオートメーションシステム
CRMシステム
ホテル管理システム

インパクト

イベント
ブランディング
ロゴ、IDシステム
スタイルガイド
メッセージング
印刷物、パッケージ制作
マーケティングキャンペーン

メディア

スクリプト制作
コピーライティング
絵コンテ
イラスト
ビデオ制作
編集

インバウンドマーケティング事業

外国人の目線から日本の"もったいない"を素晴らしい価値に変える
詳細はこちら

主なお取引先

REMARKは「スパイダーマン ホームカミング」の公開に先立ち、カルビー「ピザポテト」とのコラボを支援してくれました。このコラボにより、映画の宣伝効果とポテトチップスの売り上げ増加両方が達成でき、双方にとってWin-Winとなりました。ありがとうございました!

臼井 献様
ソニー・ピクチャーズ 映画マーケティング部
シニア マネージャー

独自のパートナーシップと特異なネットワーク

各界を代表するパートナー企業をはじめ、欧米豪のメディアやプラットホームともつながりがあります。

また、海外向け、国内の在留外国人向けといった特異なネットワークにも長けており、

幅広いリサーチ及び情報発信等にお役立ていただけます。

過去事例

「最新テクノロジーを用いて、商品の認知度をアップしたい」

提案

商品価値を再評価して、ターゲットそのものを方向転換。

新マーケット内で恒常的なヒット商品に。

A社の商品は今までにないコンセプトのものでした。そのため「素敵でニッチなブランディング」がなされており、商品の価値がわかりにくくターゲットへ直接訴求ができていませんでした。

REMARKは、商品の価値を再評価し、ターゲットそのものを直接訴求できる層に変更。コミュニケーション戦略を見直して商品ロゴ、WEBサイトなどデザインも一新し、商品を明確にしてSNSやイベントなども積極的に行いました。同時に、ECサイトの購入までのフローも再構築。従来よりもカゴ落ちが半分になり、回復率が4倍となりました。

「ブランドリフレッシュ」「既存広告代理店への不満」

提案

不要な投資を抜本的に見直して改善。

ちぐはぐな社内オペレーションをスタッフ教育で健全に。

製品の頭打ちが見えたのでブランドのリフレッシュを図りたいということでしたが、REMARKの分析ではキャンペーン中の在庫切れ、オペレーション上の問題での停滞などが要因になっていると思われました。そこで、社内システムの正常化に着手しました。スタッフに権限を持たせ、自分で問題を見つけ解決に当たれるスキルを身につける研修などを実施。今ある人的資源を有効に活かしました。また、経営面では投資配分に無駄が見られたので、身の丈に合った効果的なプランへ変更。健全な経営へと修正しました。

ようやく土台作りが固まりましたので、現在はブランドのリフレッシュに向けて新たな戦略を遂行中です。

「デジタルコミュニケーションを確立したい」                      

提案
日本と本国の矛盾点を可視化

共通の目標をイチから作り上げて相互理解を高める

調査の過程で、日本のマーケティングプランと本国のマーケティングプランが並列で存在し、なおかつお互いが矛盾した内容になっているため、同じゴールに向かえてないことが本質的な課題として浮き彫りになりました。

そこで、本社にも通じる言語、リサーチベースを導入。イチから共通のプランを設計していくことで、相互の違いを修正しつつ、最適なゴールを構築しました。